日々のこと、観劇記、ロースクールのことなどを思いつくままに
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2005年のBest Stage
2005年はいろいろな舞台をみることができました。
そこでふりかえってリストアップ。

 2月 オペラ座の怪人@四季劇場「海」
 2月 エビータ@四季劇場「秋」
 4月 オペラ座の怪人@四季劇場「海」
 4月 思い出を売る男@自由劇場
 7月~8月 モーツァルト!@帝国劇場(×5回)
 8月 もとの黙阿弥@新橋演舞場
 9月 ゲキ×シネSHIROH@シネクイント
 11月 児雷也豪傑譚@新橋演舞場
 12月 Red Shoes Black Stockings@ル テアトル銀座

こうしてみるとけっこうな数だ・・・
ついでに見た作品の中で私が選んだベスト3!

 1位 児雷也豪傑譚
 2位 モーツァルト!
 3位 エビータ

児雷也豪傑譚は歌舞伎の作品。3時間半、息つく間もないほど存分に楽しませてくれたスペクタクルな舞台はまさに「一見の価値あり」な舞台でした。
2位のモーツァルト!は私の一番好きなミュージカル。今年の再演では井上芳雄、中川晃教の両主演キャストとも見ることができました。千秋楽の貴重チケットを手に入れられたのも良い思い出。
3位になると、1位、2位に比べると思い入れがちょっと薄いのですが、芝清道さんのチェ・ゲバラが素晴らしかったのがとっても印象的でした。

たくさんの良い舞台を見た一方で、残念ながら見逃してしまった作品もけっこうありました。歌舞伎「十二夜」、「天保十二年のシェイクスピア」、「吉原御免状」などなど。

2006年も楽しみな舞台が盛り沢山です。あっきーの「OUR HOUSE」、山口祐一郎ヴァンパイアが楽しみな「ダンス・オブ・ヴァンパイア」、日本初演として世界に発信する「MA」。これから軍資金はちょっと心もとなくなりますが、2006年も素敵な舞台がたくさんみられますように☆

 

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